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宮古島の卒業旅行
1
JUGEMテーマ:旅行

先週の旅のご報告。

今月イチジク畑前のアパートを「卒業」してしまう
103号室のJちゃん夫婦と、宮古島へ行ってきました。

一足お先に夏色に染まる島。

2

宮古島の幼稚園前の階段。島の人は、赤と黄色が好き。

3

お金持ちのそば、っていう意味の「てびち」やら
豚の柔らかお肉山盛りの宮古そば。えーと、なんて名前だったっけ?

4

豪快なゴーヤチャンプール。固めの島ドウフも、必須です。

5

「蝶の国」まであと93歩、との看板。へえ〜・・

6

チョウチョ、ここにも、あそこにも。

7

これは、海の入り口

8

ソシテ、海、白い砂浜

9

朝からここで、濃いマンゴージュースを飲んだ。

10

島らっきょうを仕分けしている島のおじさん

11

そのおじさんの畑の、島バナナ

12

キュピーが「買う〜買う〜」と執着したバナナケーキ

13

はまりにはまった、海ぶどう。プチプチ。

14

もしこの島に住んで、カフェでもするとしたら、とか
黒砂糖入りコーヒーの妄想時間

15

そうだ、貝! 貝を拾わないと。

14a

だからまた海へゆく。とんでもなく透明なブルー。

14b

ブルーをどこまでも追いかけて、グラスボートにだってのるよ。

14c

ブルーの魚も見たし、でももっと見たかったな、ブルー。

16

泳ぎながら、サンセットを待ってみた。

17

ヤドカリくん、スロウな君が好き。

18

大人だってはしゃぐよ、そりゃ。

19

沈んでも、明日また陽は昇る。

20

旅の最後の日の昼食。宮古そば定食。
楽しむことに最後までどん欲な、ワタシタチ。

ありがとう、愛すべき素敵な友達。
そして、愛すべきブルー。

| 旅行 | 20:26 | comments(4) | - |
西の旅で胃袋と目の奥におさまったもの
JUGEMテーマ:日記・一般


「つばめリンク」の準備でいろいろ忙しくなる前に
先日西へ向かい旅してきました。
旅の始まりは、もちろんツヤツヤの「讃岐うどん」から。



そして、香川のB級グルメ「骨付き鶏」は
胡椒がガツンと効いています。親鳥より、ひな鳥が好み。




今回の旅の最大のテーマは、美味しいかつお食べよう!だったので
高知へ移動。鰹、かつお、カツオ、katuo!!
かつてこんなにも鰹に対して情熱を注いだことがあったでしょうか、私。

たたきは厚く切って塩とゆず汁でいただくのです。
市場で売っていたかつおたたきパックにも「焼き塩」ついていましたしね。
これは美味デス。参りました〜



ガヤガヤと楽しいひろめ市場の中で
さらに食べます。このなんとかっていう貝、
ものすごく中が出しにくく、
5コのうち、2コは放棄せざるを得ず残念。。



翌日「四国カルスト」へ
牧場じゃないです、カルストです。
長い山道を苦労してドライブした甲斐があった不思議な絶景。
ここは実際に見なくちゃ、オススメです。
さて、カルストってな〜んだ?



そして、しまなみ海道を渡り
生口島へ。



旅館ご飯、新鮮な海の幸三昧!
タコが名物ということで、タコの卵も食べました。プチプチ&ねっとり初食感。

 

そう、タコが名物ですからね。こうなるわけです。



干されて吊されたりもしますし。



島の年配の女性はお肌が綺麗でカワイイ方多し。
レモンとみかんがたくさん採れる島だからかな。
ビタミンCをたっぷり補給にて、
かなり美白効果でている模様です。



ただし、商店街のおみやげ物やサンの
コケシたちは、すっかり日焼けを。。



そのまま海道を渡りきり尾道へゆき
広島焼きで旅の最後の昼食をしめる。

いやあ〜、食べました、食べました!

旅の良きお供のリラJちゃんと旦那様T氏。

T氏はこの後も「さらに尾道ラーメンも食べたいヨ」オーラ全開するも
そのヨコでアーティスト妻リラJちゃんは
「ねえ、食べ物をテーマにしない旅とかってありえないの?」
とほとんど哀しげ。

その向かいでスウェーデン人夫キューピーは
「リラJちゃんは、あとでインターチェンジでソフトクリーム食べるよね」と
優しげに慰めようとするも、彼女の哀しみをますます誘い、
ワタシは初の広島焼きを満喫しながらも
「いやー、愛媛で今治タオル美術館行きたかったわ〜残念〜」
とか言ってバラバラにして気が合う4人なのでした。

みなさん、日本の秋はお出かけ日和ですよ。



| 旅行 | 11:43 | comments(2) | - |
イタリアの休日
JUGEMテーマ:日記・一般

スウェーデンの森の「実家」に帰ってきました!

暑〜い、暑〜い、
南イタリアから。

ナポリからバスで1時間半のところにある
ソレントという海辺の町に滞在し
カプリ島にも足を延ばしてみました。

初イタリア。
南部はスリが多いらしいよ、気をつけて!
という噂で少し警戒していましたが
小さい漁師町で
陽気で平和な場所でした。

初めてづくしの旅ー。
知らなかったこといっぱい!

海と空の青色のバリエーション。
バルコニーの窓からサボテンや多肉植物がたくさん垂れ下がっていること。
自家製パスタってこんなにも種類があるんだということ。
壁すれすれに行き交う断崖絶壁のハラハラする道。
ジェラートよりグラニテがほんとに暑い午後にはぴったりなこと。
グレープフルーツみたいな大きいレモン
トマトの真っ赤な甘さ、したたる水牛のミルクのモッェラチーズ。
石畳の細い路地にはためく洗濯物
オリーブの木のたくましさ、カラカラに乾いているその太い幹。
漁師町に住む人の暮らしの質素さも明るさも。

旅ってやっぱりすごくいい。
目を鼻を、口を
肌じゅうの毛穴を
いっぱいに広げてみたら
大人になってもまだまだ
知らないことにたくさん出会える。



到着してすぐに、ピザ!マルゲリータを食べました。
もちろん、石釜のピザですよ〜



トマトもフルーツも、生命力がある感じ。
もしここに住んだら〜、このスーパーに通って〜
とか妄想するのが好きです。



滞在中なんども通った港。
夕方漁から帰ってくる海の男たちは日に焼けて
たくましいのです。



建物の壁も海辺の町らしかった。



ウドンじゃないよ、パスタだよ。
自家製パスタはモチモチしています。
変わった形状〜
フォークで刺してしげしげと断面を眺めました(笑)
ムール貝やアサリのエキスがぎゅーっと凝縮して
すっごく美味しかった!



石畳の町をとにかくよく歩きました。
それでも、燃焼したエネルギーより
食べた量の方が多いと思われます。



田舎町の蚤の市にも行ってみました。
スウェーデンとは違うけど
見ているだけでも面白かった。



スクータ族がこんなに多いなんて!
しかも、二人乗りの人たち。



崖に建つ家々。
その向こうには紺碧の海が広がっていました。
| 旅行 | 05:57 | comments(1) | - |
おとなりの国、台湾のお茶時間


帰ってまいりました、台湾から。


食べてまいりました。
あれやこれや。
リラJちゃんwith friendsで3泊4日の旅。


大人になって
こんなに大勢の友達と
旅行をしたのは初めて。
男女総勢15名。

普段から
趣味の違いや性格を把握していて
それをよし、としているチームなので
旅の途中も
気分次第で
ふんわりと
一緒にいたり
はなれたり。
なんともラクチンでした。

夜中に台湾のファーストフード「牛乳大王」でM子ちゃんが飲んでた
「せいしんあんていらくらくジュース」
朝市ぶらぶら散歩で見つけた甘い豆乳の台湾朝ご飯
現代美術館の壁面中のバタフライ
どうしてもチャレンジできなくて
そんな自分にプチヘコんだ夜市の臭豆腐と激安ストライプのカットソー
乾物屋通りで台湾愛文マンゴーをわさわさと大人買いのキューピー
ヤシの実をカリカリカリカリカリカリ...
40分の乗車時間中、リスみたいに食べ続けたタクシー運転手のおじさん

いろいろ、もりだくさん、台湾の旅ノート。


旅の最終日
私とキューピーとオカノさんは
日本から予約しておいた
台湾のお茶レッスンのため「小慢」へ。

先生の笑顔が素敵すぎて
お茶の香りが素晴らしすぎて
時間があまりにまったりと濃いくて
完全にノックアウト。

先生のお店で
急須と同じお茶っぱを買ってみたけど
きっと先生のようにはいれられない
あの時のようには癒されない
分かっているけど
何かこのふんわりとした心地良さげなもの
カタチでつかめないもの
できればカタチで持ち帰りたい、と思って願って止められない
その場でしかかからない
旅の魔法のようなものは確かに存在していて。

それにしても、台湾近し。
今回私たちが利用したジェットスター航空で関空から約3時間弱。
ほんまお隣やね、また行こう。

最後に、リラJちゃん
細部にいたるまでみんなへの心配りありがとう。
あなたの強さも優しさも
また改めて発見した旅でした。

そして旅トモのみなさまも
これに懲りずこれからもどうぞヨロシク。

台湾でエネルギーをチャージして
週末は2011年初めてのロピスラボオープンです!
準備頑張ります〜
初売りセールなどしてみようかと。。
また明日詳細お知らせしますね〜

| 旅行 | 16:40 | comments(0) | - |
パリのアパルトマンに暮らす?!


「若い頃パリに住んでいて
そう、それはセーヌ川近くの
古いアパルトマンでー」

な〜んて、遠い目をして言ってみたい。
一度は、してみたい。
パリのアパルトマンで暮らす、なんてこと。

以前パリに行ったときは
2、3日程のとても短い滞在で
それになりに楽しんだけれども
パリの入り口にも立てなかった気分で
もし次に行く機会があるなら
も〜っとパリを知りたい
と思っていました。

大抵の場合1週間以上の滞在なら
アパルトマンを借りれます。

パリに暮らした、とは
言えないまでも
そんな気分をちょっとだけ
かじってみたいなあ、と
夫のキューピーが
学校で習ったカタコトなフランス語を駆使して
現地の人と連絡を取り(その方が日本の業者さんを介すより安かったので)
パイオリ二ストのご夫婦の所有する
築300年ほどの古いアパルトメントに
滞在することになりました。

コチラの物件の4階です。
1階はビストロになっていますが
夏休み期間中はリフォーム中でした。


アパルメントの大きな扉。
私の身長の4倍はあります。
住人が暗証番号を入れるとロックが解除されます。
開け、ゴマ〜


そして、パリの古い建物って
エレベーターがないことも多いのです。
それは前もって知ってはいましたが、

うっかり知らなかったことは
フランスの3F、の意味は
日本で言うところの「4階」なのですね。。


映画に出てくるような
古いらせん階段を
毎日あがったりさがったりー
日頃の運動不足がたたって
ウチモモ、ぷるぷる震えましたヨ。。

それでも、
1区に借りたこのアパルトメントは
ルーブル美術館まで徒歩およそ15分。
国立近代美術館へは、およそ20分の距離。
今回のフランス滞在では
美術鑑賞を自分の中のテーマのひとつにしていたので
抜群のロケーションでした。

それにしてもこの旅では
パリの街をよく歩きました。
そして、それ以上に食べました〜

日本に帰国して
撮った写真を整理していたら
アートより食べ物も写真が
断然多かったのでした(笑)



アパルトメントを借りたら
したかったことのひとつ。

レストランの外食だけじゃなくて
自分でマルシェの食材を調理したり
美味しそうなお惣菜を買って部屋で食べること!

街を歩いていたら
あれもこれも
食べたいものに出会いました。

アジアでも
ヨーロッパでも
食べることが好きな人たちの国
大好きです!


気になる店で少しずつ買ったお惣菜とワイン、
そしてバゲットを並べて、簡単デイナー。
ちなみに食器や調理器具などは
アパルトメントに用意されています。


お腹いっぱいになって
近くのセーヌ川沿いへぶらりとお散歩。

夜9時前頃だったかな?
夏のヨーロッパは
夜が長いのです。

| 旅行 | 18:20 | comments(2) | - |
パリのマルシェ通い

美味しいもののニオイを
嗅ぎ付けて
どこまでもゆきます〜

外国に行ったら
必ず市場を覗きます。
現地の食材にココロトキメキます。
あれもこれも
全部は食べれないと
知っていながら、
見て歩くのを止めることができないのデス〜


野外でチキンもロティしちゃってます。
ロティ大好きです、そう丸焼きですね。
余分な油が落ちて
皮が香ばしくて中はしっとり〜

ちなみに、その前を歩いているのは、ハトです。。


フランスの食料自給率は、90%以上とか。
さすがにたくさんの食材に圧倒されましたよ!

市場の食材全部制覇しようと思ったら
1ヶ月は軽くかかるわ〜
いつかまた!?

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ロピスラボ

兵庫県川西市平野3-17-3

tel 072-702-7500(アイ!デザイン内)

営業日:毎週水曜日、土曜日

営業時間:午前11時〜午後6時

★夏休み明けは9/3(土)からオープンです!

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| 旅行 | 20:02 | comments(0) | - |
パリの蚤の市へ


パリでは
蚤の市も散策しました。

細々といろーんなものいっぱい!
スウェーデンの蚤の市では
あまり見かけないようなものもあって
楽しかったです。

「これ、気になる〜!」

迷って迷って結局
買わなかったけど
めちゃ気になったコのひとつは上の写真の
ザリガニ(またはオマール海老?)に乗る
赤い水着女子の置物。

ザリガニの上部が蓋になっていて
パカッと開くのです。
なんとも不思議な小物入れでもあります。

ヘンなもん、ラヴ。

だけど
買わない決断を後押ししたのは
夫のキューピーの一言。

「確かに面白いけどさあ、エビの中に何入れたいの...?」

「....えっ? そりゃ、そう言われたら、
まあ、あえてエビの中になにか入れな
あかんようなものはないけど...」

だ〜け〜ど〜!
今改めて写真を見たら
やっぱり気になる〜
ちょっと後悔。。
どんな人が買っていったのかな、
または、人々の失笑にさらされた上、買われていないのか。
(*だって、出展者のおじさん自体が、
ーえ、買うのこれ?まじで?ぷぷぷ。みたいな態度であった)

そう、直感的に好きなものの前に
明確な「用途」や「理由」は
時々後回しなのはず!

あのとき、
急に物わかりのいい子に
なってひるんでしまった
自分が悔しすぎる〜

そう、スウェーデンでもそうですが
蚤の市巡りはそんな葛藤の連続でもあります。
そう、自分との戦い!(はは、大げさすぎますねー笑)
ここパリでもやはり...

これからは
旦那の一言より
自分の直感!
肝に銘じようっ
エイエイ、オー!


毎週日曜日に開く住宅街の蚤の市。
晴天に恵まれたこの日はお散歩気分で気持ちよかったです。
やっぱり野外の蚤の市はお天気で気分があがります。


悔しい顔のひと、発見!


ブースの裏に倉庫代わりのトラックを
後ろ向けにつけてオープン。フリマっぽいですね〜


ボタンやアクセサリーパーツ、スタンプもたくさん!
手芸女子にはたまらないでしょうね〜

こ、これって、動物の蹄(ひづめ)では...!?
スプーキーなナイフ&フォークセットに目が釘付け。。
これと「握手」している感じで、
肉を食べる姿を想像してしまいました、、うう、こわいよ〜


古いポスターや紙もの印刷物。
箱の底から、でるわでるわ。


ああ、もうお腹いっぱいデス!

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ロピスラボ

兵庫県川西市平野3-17-3

tel 072-702-7500(アイ!デザイン内)

営業日:毎週水曜日、土曜日

営業時間:午前11時〜午後6時

★夏休み明けは9/3(土)からオープンです!

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| 旅行 | 10:13 | comments(4) | - |
パリの甘いもの

明日もロピスラボは引き続き「全商品セール」ですよ!
先週はたくさんリピーターさんにも
来ていただいて、感謝、感謝。
忘れられてなくてよかったわ〜、とホッとしました(笑)
長い夏休み明けはいつも内心ドキドキなのです。

お店を始めて
よかったことは
いろんな方と楽しく
つながることができたこと。

ロピスラボリニューアル後は
どんな風に皆さんと
楽しんでいこうかなあ、と今から妄想が膨らみます。ふふふ

ーさて、
パリの甘いもの!


かわいいお菓子がいっぱいあって
ショーケースを外から眺めては
食べるより写真ばかり撮っていたような。。

面白かったのは
ウソ〜ん!ってくらい
ミニチュアのような小さなお菓子。

食事でお腹パンパンになっても
どーしても
 どーしても
  どーしても
最後はスイーツ食べたい!
って時のためなのかしら。 

カヌレがあまりにも可愛くて買ってしまいました。
ティースプーンに軽く乗るのサイズです。
でも、お味はしっかりと堂々たるカヌレ!
あまりの美味しさに
やっぱ普通サイズ買えばよかったわ〜と軽く後悔でした。


そしてはまったのは
こちらのギヌーヴというお菓子。
フランス版マシュマロ。

小さく四角にカットしているのも多いのですが
たまたま見つけたパティスリーで
長い「ういろう」状のものを見つけたので
テイクアウトして
アパルトメントで自分で切って
ふがふがと食べました。

中でもピンクのフランボワーズ味がお気に入りでした。
この軽くて正体の掴めない感じ、
わりとしっかりなスイーツのフランス菓子の合間の
お口直し!には
なかなかよかったな〜

パリの甘いものもを制覇するには
別腹を本腹!?以上に
大きして挑まなくちゃなりませぬ。

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ロピスラボ

兵庫県川西市平野3-17-3

tel 072-702-7500(アイ!デザイン内)

営業日:毎週水曜日、土曜日

営業時間:午前11時〜午後6時

★来年に向けてのリニューアルのため、只今店内すべてセール中!

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| 旅行 | 20:14 | comments(0) | - |
ヒントは、アロハ〜


実は先週1週間、
メルモちゃんに店を任せて
ブログは予約更新機能に任せて
キューピーと二人、旅をしていました。


一足お先に、あの夏の国。


ウクレレのおじさん


いっぱいのフルーツ、産直のコーヒーの並ぶ
ファーマーズマーケット


澄んだ青い空と甘い風に揺れる、ヤシの木


溶岩と珊瑚のビーチだってあります


パイナップルとココナツのドリンクを
海の見渡せる木陰のガーデンカフェにて


予想もしていなかった、海だけじゃない、ドライブ中のこんな景色。


モチロン、フラガールもね♥


マラサダ、という揚げパンなんです、
マンゴーピューレ入り。注文したら揚げてくれます、アチチ


この木、なんの木、気になる木!?と、
見飽きることのないブルーの海―




うふふ、、、ハワイ島にいってきました。

初ハワイというのに、
かの有名なワイキキのあるオアフ島
はスルーしまして(笑)
もっと野性的で素朴なハワイを目指して!?

黒い溶岩の地
赤い山にかかる大きな虹
ウミガメと泳いで
クジラのしっぽを見て
パパイヤを毎朝食べて
海の向こうに沈む夕日
マンタの泳ぐ夜

ハワイ島、ゆったりと
大地と海と空をダイレクトに感じましたよ。

また絶対行きた〜い!!
今さらながら、ハワイにはまってしまったかも。。

旅は、やっぱり大好き!

養分をたっぷり吸い込んで
少し茶色になって
今週はお店に出ます〜

**************************

ロピスラボ

HP:ロピスラボ便り 更新★http://loppislabo.petit.cc/

兵庫県川西市平野3-17-3
定休日:日、月曜日
営業時間:am11:00-pm18:00

**************************


| 旅行 | 19:52 | comments(4) | - |
旅する石鹸と西へ
JUGEMテーマ:日記・一般


◎旅する石鹸 ハチミツ ¥1,080
 
(私の旅行のお共です。一粒で、1〜2日はいけますよ。お店でも扱っています)

****************

なんでしょか、この暑さ!
そして、その暑いさなかさらに熱い西へ旅をしてきました。

ひさしぶりの国内旅行、楽しい食の旅。

香川でランチにうどん、骨付き鶏をハシゴ



淡路島の南端、夕日のお宿で、踊る鯛の活け造り



森を抜けた怪しげな倉庫で、ジューシーな貝焼き



3大秘境、清流の祖谷温泉では、今年初!鮎の塩焼き



それから、愛媛の今治では
地元で大人気の昔ながらの和菓子屋さん
登泉堂のかき氷



あ、食べる意外にも

陶器の作家さんのギャラリーを訪ねたり
一度行ってみたかった高知の町のシューレ963や
今治タオルショップでお買い物
淡路の瓦工場に行ったり
知的?!欲求も満たして
きましたよ。

ちなみに、今治の「さいさいきて屋」は
道の駅が好きな方にはとってもおススメの
美味しいものの宝庫でした。

カフェもあったり、大きな食堂もあって...
ああ、また再訪したい!!



そんなわけで
エネルギー満タンにして
帰ってきました。

また明日から頑張ろう〜、イェイ!

『マンガ皿展』も今週7日(土)まで。
いよいよ、最終週です!

みなさま、どうぞ
お見逃しなく。

******************
ロピスラボ
HP:『ロピスラボ便り』
商品入荷情報はコチラ!★ http://loppislabo.petit.cc/

★ 5/13-6/7『THEマンガ皿!展』開催中〜



★ 毎週木曜日 am11:00-12:00 
オーガニッククロッシングさんのお野菜トラック販売ありますよ!


兵庫県川西市平野3-17-3
定休日:日、月曜日
営業時間:am11:00-pm18:00
電話:072-702-7500

 




 
| 旅行 | 09:43 | comments(0) | - |
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